
2025/05/26
このたび、2025年度版カタログが完成いたしました。
本日よりHP上でダウンロードが可能になりましたので、ぜひご覧ください。
https://eclore-ecnet.jp/images/pdf/2025-catalog.pdf


紙媒体をご希望の方は、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
2025/04/07
誠に勝手ながら、ゴールデンウイーク休業日を下記のとおりとさせていただきます。
≪ ゴールデンウイーク休業期間:2025年5月3日(土)~2025年5月6日(火)≫
ホームページからのお問い合わせにつきましても、5月7日(水)より順次ご返答いたします。
ご不便おかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
2025/01/06
| 新年おめでとうございます。 |
| 本年もよろしくお願い申し上げます。 |
| 弊社では、昨年より更なる品質向上を目指して、製造工程の各所を根本から見直し、より良い製品を |
| お届けできるよう努めてまいりました。品質向上につきましては、本年も引き続き鋭意努めてまいる |
| 所存です。また、昨年着手した狭小スペース用の「水撥ねしない小型ボウル」の開発につきましても |
| 1st モデルのリリースに引き続き、新たに2種の製品化に向けて開発進行中です。 |
| さらに、設計事務所さまからのご要望も多数寄せられております。 |
| これまでも、これからも、皆様の“想い”をカタチにしていきたいと切に願っております。 |
| 最後になりましたが、皆様の益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。 |
| 代表取締役 |
| 母袋秀樹 |
2024/11/26
誠に勝手ながら、年末年始休業日を下記のとおりとさせていただきます。
≪ 年末年始休業期間:2024年12月28日(土)~2025年1月5日(日)≫
ホームページからのお問い合わせにつきましても、1月6日(月)より順次ご返答いたします。
本年中のご愛顧に心より御礼申し上げますとともに
来年も変わらぬご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。
2024/07/13
誠に勝手ながら、夏季休業日を下記のとおりとさせていただきます。
≪ 夏季休業期間:2024年8月10日(土)~2024年8月18日(日)≫
ホームページからのお問い合わせにつきましても、8月19日(月)より順次ご返答いたします。
ご不便おかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
2024/05/08
このたび、2024年度版カタログが完成いたしました。
デザインが一新され、洗練された雰囲気に仕上がっております!
本日よりHP上でダウンロードが可能になりましたので、ぜひご覧くださいね。
https://eclore-ecnet.jp/images/pdf/2024-catalog.pdf


紙媒体をご希望の方は、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
2024/04/01
誠に勝手ながら、ゴールデンウイーク休業日を下記のとおりとさせていただきます。
≪ ゴールデンウイーク休業期間:2024年4月28日(日)~2024年5月6日(月)≫
ホームページからのお問い合わせにつきましても、5月7日(火)より順次ご返答いたします。
ご不便おかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
2024/01/04
新年おめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
まずは、新年早々に能登半島地域で発生した地震および羽田空港での航空機事故において、犠牲となられた方々のご冥福をお祈りしますとともに、被災された皆様、事故に遭われた皆様へ心からお見舞い申し上げます。
昨年は、「製品の長寿命化計画」を推進するとともに、「人に優しい」製品の開発に取り組んでまいりました。
本年は、これらのコンセプトに基づき、〈昇降式ボウルカウンター〉、〈ユニバーサルボウル2ndモデル〉、狭小スペースに適した〈ナロータイプボウルカウンター〉等を製品化してまいります。
これまでの施主様、設計事務所様の”想い”をカタチにしていく年にしたいと思っております。
最後になりましたが、皆様の益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。
代表取締役
母袋秀樹
2023/11/17
誠に勝手ながら、年末年始休業日を下記のとおりとさせていただきます。
≪ 年末年始休業期間:2023年12月28日(木)~2024年1月4日(木)≫
ホームページからのお問い合わせにつきましても、1月5日(金)より順次ご返答いたします。
本年中のご愛顧に心より御礼申し上げますとともに
来年も変わらぬご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。
2023/11/06
このたび、月刊「近代建築」2023年11月号にて、弊社代表の母袋と社員のインタビュー記事が掲載されました。
P.50 INTERVIEW
つかう人の気持ちに寄り添い、いつまでも輝きを失わないモノづくり
人工大理石のシンク・ボウル&カウンター
【インタビュー記事はこちら】

代表コメント
あらためて、現在の立ち位置と将来の課題を認識する機会となりました。
ここで、近代建築社様のご厚意に感謝申し上げますともに、一層努力してまいりますので、
ご支援のほど何卒よろしくお願い申し上げます。